MRG-130、 MRG-100シリーズ バンドのヘアピン抜け_ベルト切れ

G-SHOCK修理で、MRG-100、MRG-100T、MRG-110T他MRGシリーズ共通です。

G-SHOCKの金属ベルトで、昔のMRG-130、MRG-200などですが、ベルトの
コマ同士をつなぐピン(ヘヤピン)が抜けてきてしまう事があります。
MRG_BAND_pin3.jpg

画像は磨耗して縦に割れているヘアピンの画像ですです。
MRG_BAND_pin5.jpg

各ヘヤピンは長さが異なります。”コマ幅”に合ったヘヤピンを交換します。
ただ、ケース本体とベルトを連結する部品はまったくピンとは異なります。

mrg-100_band_pin6ji.jpg
MRG-100の事例です
mrg-100_band_pin12ji.jpg

G-SHOCK修理サイト GraniteGarage

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