Category Archives: G-SHOCK部品情報

BGW-100電池交換・防水検査

DSC00786_600x400


フロッグマンのファミリーでBaby-G初期モデルです。

BGW-100は小柄ながらガッチリとしたボディーです。

今回も、ベゼルは付けたままの状態でウラブタを開けることが
出来ました。

ベゼルには全く負荷をかけていません。


DSC00790_600x400_完了画像


当店修理サイトへ

BGT-120 電池交換・防水検査

BGT-120?


20年前とか初代のBaby-Gは、それぞれ色々な思い出がこもっています。

今回も、表示切れですでに諦めていたところ、当店を探し当てて
電池交換を依頼されました。

お客様の声を聞くと本当にまだまだ初代のBaby-GやG-SHOCKの電池交換を
続けていきたいと思います。

電池交換・防水検査完了


当店修理サイトへ

DW-8200のベゼル破損をさせないために

初期型のフロッグマンシリーズでは、すでにベゼルの生産が終了して
入手不可能になっています。

ベゼルさえ手に入れば良いのですが、それも叶わないのが現状です。

☆でも諦める前に、当店にご相談下さい。

当店では、ベゼルを取り外すことなくウラブタ(スクリューバック)を
回す事ができます。

その結果、作業時間は短縮され、ベゼルネジなども痛みません。

——–<例外としまして>———–

※下記、黒色系の場合は近々にベゼル破損が予想されます。
1.ベゼルの周辺がベトベトしている。
2.ベゼルにテカリが見られる。
3.一部にひび割れがある。

<下記の例では作業不可です>
1.ベゼルの色が黒系でひび割れが見られる

作業事例へ

DW-5600Cネジさびつき、固着ネジ修理

DW-5000C DW-5200C DW-5600Cなどを手に入れる事は大変です。

せっかく手に入れても、ベゼル用のネジが錆びて回らない、、、。
回すと大体が折れてしまいます。

当店では独自の方法で”固着したネジ”を外すことが出来ます。

決して無理に回そうとせず、当店にご相談下さい。

固着ネジ箇所no_name

当店修理サイトへ

フロッグマン裏蓋開閉、DW-8200電池交換、DW-6300電池交換

ベゼル脱着ナシの作業
フロッグマンでチタン製のウラブタは簡単には回りません、びくともしませんね。

特に8200シリーズで本体ケースがステンレスでウラブタがチタン。
これだと割に簡単に回りますが、

ウラブタがチタンでケースもチタン(DW-8200Kなど)。
こちらはお互いが固着していてびくともしません。

当店では、独自開発した工具にて、べゼルは外さないで行うので、古いベゼルでも破損は
かなり免れます。

DW-6300はケース・ウラブタ共にステンレス製ですので、楽に回る方です。 

ところで、ベゼル脱着ナシの「ウラブタ開閉」は、あの「山形カシオ」でも不可能なのです。

電池交換・防水検査_完了

当店の修理サイトへ