メタルケースの腐食 サビによる穴
G-SHOCK 初期のスピードモデルでよく見られる事ですが、裏ブタ又はメタルケースの
防水パッキンが収まる”溝”に発生するサビです。
当然ながら修復は無理で、防水性能は低下します。

G-SHOCK 初期のスピードモデルでよく見られる事ですが、裏ブタ又はメタルケースの
防水パッキンが収まる”溝”に発生するサビです。
当然ながら修復は無理で、防水性能は低下します。

GW-100の全てのカラーにてベルトはすべて終了しました。
代替品もありません。

G-SHOCK修理中、モジュール901や、240で時々見かける液晶の傾きです。

主に、右下がりになっていますが、原因は液晶右裏側のブザー用電極です。
電極バネの戻る力で液晶が傾いてしまうのです。
それを”押し戻す”役目をするのが厚みのある緩衝材です。

自分で手当てをしたいときは、有名メーカーの厚さ「0.9ミリ」ほどの厚みみのある
両面テープを5ミリ×6ミリくらいにカットして貼り付けます。このとき、上の被覆は,
剥がさないことです。
メーカー部品情報ですDW-6300 フロッグマンのベゼルは、全てのカラーで
在庫が終了しました。
最後はグレーが残っていましたが、黄色もすべてなくなりました。
