G-SHOCK– category –
-
G-SHOCK
G-SHOCKの歴史・・DW5000シリーズ
耐衝撃構造のスタイルで1983年にデビューした"G"。ブラックボディーを基本とした5000番台モデルは、最初はアメリカでヒット。"スピードモデル"、"スティング"などの名機を生んだのです。今でも初期の"スクリューバックモデル"だけを愛するOLDファンも多い... -
G-SHOCK
G-SHOCKのカタログなどでわからない記号の意味は。
[カテゴリー]DWはデジタルウォーターレジスト、AWはアナログウォーターレジストの略です。 [シリーズ]シリーズ名を示すGを品番で読む上で最も重要な表記です。 [細部仕様]初期ではゴールド液晶にGをつけるなど、仕様の違いを表していましたが、後に... -
G-SHOCK
G-SHOCKの「G」は、どういう意味で名づけられたの?
Gとは。Gは? 「G」は重力[ じゅうりょく]-->gravity; gravitation.の頭文字をあらわしています。 1983年、スタイルはタイヤをイメージしてデザインされました。"トリプル10"といわれるコンセプトを元に進められたのです。そのコンセプトとは・・ 10気圧... -
G-SHOCK
取説もこれだけシンプルなら嬉しいのですが
この写真の例は、電波時計のウラブタに印刷された説明文です。 でもこれは技術屋さんしか見ることは出来ませんね。 -
G-SHOCK
プロトレック、その9・・パワーセービング機能編++例:PRG-50Lなど++
●タフソーラー(ソ−ラー充電システム)付きの時計では、時計を暗いところに30~40分置くと 表示が消えて、黒い楕円形マーク(スリープマーク)が点滅します この状態では、アラームよ時報、高度・気圧のメモリーはおこないます ○さらに6~7日間置くと スリープ...