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ここ違う・・破損や故障の原因
G-SHOCK修理・電池交換、初代スピードモデルのスクリューバックで
初代スピードモデル、例としてDW−5600Cがありますが、DW−5000Cや5200C 5400Cなど、ウラブタがスクリューバック式について実際にあった事例を紹介します。 スクリューバックでは、ウラブタを回して開けるのですが、中には電池が切れて 長年... -
Baby-G
Baby-G_電池交換、修理完了後の発送料金=全国一律500円
Baby-Gだけの電池交換限り、送料は全国一律500円で行います。 <関連記事> <当店修理サイト> -
ここ違う・・破損や故障の原因
G-SHOCK修理・ブザーを鳴らすスプリングのバネとは?
モジュールのあるところに突き出しているスプリングが見えます。これがブザー素子に信号を送るためのスプリングです。もし、この部品がなくなるとブザーを鳴らすことが出来ません。 G-SHOCKの機種によって長さや太さ、形状も違います。 Baby-Gにも一部同じ... -
ここ違う・・破損や故障の原因
G-SHOCK_20BARと200m表示の違いについて
g-shock電池交換 防水時計の種類で一般的なG-SHOCK(20BAR)表記とフロッグマンなどの200m 防水はどう違うのでしょうか。 「日本時計協会」のサイトで詳しく説明しています。防水性能について種類と取扱い 注意事項が一覧されているので必見です。 ざっとみ... -
G-SHOCK部品情報
Baby-G_電池交換、修理サイトから続き「BG-340」
<当店・修理サイト> 新しい電池、このBG-340では「CR-1616」を入れますが、作業は取り出す 時と同じ要領で行います。 電池の取付では電池押さえ板が"引っ掛け"部分がちゃんと止まるまで慎重に 作業をします。 その後、"AC-リセット"を施して、表示が起動...