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G-SHOCK
g-shock故障_メタルバンド・中止めピン・折れ/ピン抜け
メタルバンドで"三つ折れタイプ"のバンドは画像のようにピンが立っていますが、こちらが 折れたり、抜けたりすると大半が「バンド一式交換」の修理になります。 カシオでは中留めパーツあるいはバックル部と呼ばれるパーツ用意していません。 -
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PRT-40とPRT-400のレジストリング
プロトレックPRT40ファミリーで多く見られますが、外周のレジストリングが回らない 事が多く見られます。 内側には細い専用のパッキンがあり、それが切れているのがほとんどです。 分解、清掃、パッキン交換でスムースになります。 -
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g-shock 電池交換
メタルケースの腐食 サビによる"穴"につぃて G-SHOCK 初期のスピードモデルでよく見られる事ですが、裏ブタ又はメタルケースの 防水パッキンが収まる"溝"に発生するサビです。 当然ながら修復は無理で、防水性能は低下します。 <当店修理サイト> -
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DW-9200K ベゼルは全て終了
このシリーズでDW-9200K-4Tのみ残っていたベゼルも終了です。 これで、全てのカラーのベゼルが終了しました。 DW-9200K ベルト関連項目 -
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GW-100 ベルトは全て終了
GW-100の全てのカラーにてベルトはすべて終了しました。 代替品もありません。