Archive for the 'G-SHOCK' Category

G-SHOCK修理・電池交換_AW-570_AW-571のベルト交換

dw-8600_yukan.jpg

ベルトはすでにメーカー終了のため入手は不可能ですが、もしユウカン
だけが切れている場合は、あきらめずユウカンを入手する事で元に
戻ります。
この情報はAW-570に限らず、ウレタン製ベルトには共通の話です。
ただ、ユウカンの色は選べません。”黒”だけです。

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G-SHOCK修理_メールの返信が来ない!

最近お客様に返信できない現象が出でおります。ご自分の
メールアドレスはお間違えのないよう、ご注意願います。

正常に当店に届いているかどうかを調べる方法としまして、
自分のアドレスを表示させてそれをコピーします。
任意の文書を作成し宛先を”ペースト”貼付けします。
それを送信してください「failure notice」などと出ると
エラーです。
「誤字」「脱字」が無いかメルアドを調べてください。

修正後、再び自分自身へ送信して、届けばOKです。

g-shock修理_DW-5000C、DW-5600C、初代スピードモデル

まだ中を見ていませんが、なんだか錆びのようなホコリ?ごみ
が液晶の表面に見えます。
dw5600c_module_sabi.jpg

裏ブタを開けてびっくり、ケース内・モジュール等が
さび付いていました。
dw-5600c_case_inside_dirt.jpg
初代スピードモデルはメーカーでは”修理不可能機種”になってしまったようです。
画像のような例ではさすがに誰が見ても修理は不可能と考えますね。

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G-SHOCK 最近の”5600″などはどうなっているかな

当店では’80年代のスピードモデルを修理したりして、
最近の似たようなモデルはどうなっているかと思いました。

やはり想像したとおり”電波ソーラー搭載モデル”が出ていました。
画像はGW-M5600A-3JFです。

gw-m5600a-3jf.jpg

Baby-G_電池交換、BGT-2000、電波受信がOKなら無事完了

ベビーG、Baby-Gの中でも電波受信タイプのベビーGです。
BGT-2000ですが、電池交換は簡単に行えるのですが
ふたを閉じた後、手動で電波受信をする必要があります。
左前のボタンを2~3秒押し続けると”ピッ”とブザーが鳴って
受信状態になります。すぐに窓際に水平に置きます。
reception_start.jpg

約10分後再びブザーが鳴って、今回はERRORになりました。
組み立てがまずかったのでしょうか、基板の故障でしょうか。
reception_failure_err.jpg

下の画像はBGT-2000が正常に電波受信が出来た時の画像です。
時計右上に”アンテナマーク”が出ています。
complete.jpg

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