G-SHOCK部品情報– category –
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AW-500 を見捨てないで!ほしい
「OLD G-SHOCKを見捨てないで」シリーズ第二弾! AW-500D-2ETの修理を依頼したいのですが、 メーカーに出したところ以下の回答が来ました。 --- 「電池交換のご依頼ですが、回路基板部品の故障による消費電流値オーバーが判明致しました。 モジュール交換... -
昔のBaby-Gは、ほとんど故障していません
「OLD G-SHOCKを見捨てないで」シリーズ第?弾! メーカーでは「ウラブタが錆びて開けられない」との理由らしいです。 ---------------- 例えばBG-340、 BG-390、などは、電池が切れて表示はしていないけれど、 中身は全く故障していないことが多いのです... -
DW-5600C 「691」固着ネジを外しました
DW-5000シリーズ、OLDモデルでは、ベゼルのネジを回そうとすると 途中で折れてしまいます。 今回の5600Cは、マイナスネジ仕様のモデルでした。 ネジが中で腐食していないか心配でしたが、無事に外す事ができました。 ところで、今回は中身(モジュール)な... -
フロッグマン裏蓋開閉 BGW-104K
BGW-104K です。 Baby-Gタイプ?のフロッグマンですね。 ウラブタは硬くて回りません。→ 当店では、楽に開ける(回す)事が可能です。 いつも通り、ベゼルの脱着なし の作業で行いました。 <関連サイトへ> <当店修理サイトへ> -
AW-571 電池液漏れで 修理断念!
AW-571 「1700」表示が消えて、針も止まっています。 やはり、電池からの液漏れがみられます。 IC基盤をショートさせてしまい、修理は不可能です。 残念! 内部、ハウジングの状態