月別アーカイブ: 2005年4月

g-shock電池交換_真新しい、Baby-G(ベビーG)のこと

先日、当店にてきれいなBaby-Gの電池交換をさせていただきました。プラスチックケース、外箱、取説がきちんと揃っており、本体とベルトも全く汚れていないのです。このBaby-Gは
製造年月を調べましたところ、1998年1月製でした。オークションなどでは高く評価されると思います。ところが、持ち主さんは、電池交換を近所の時計屋さんに依頼しました。結果、出来ませんでした。その後、原因は分かりませんが、防水用のパッキンが外にはみ出していました。更に、アラーム用のコイルも紛失、もう一つは、基板にキズが。内部分解を試みたのでしょうか・・「もったいない」話です。当店にて復活しましたが、G-SHOCKは是非当店にお任せください。
ご参考まで https://g-artistic.net/index.php?itemid=13

大切にどこかに、しまっているかも知れませんね。電池が切れているかどうか見てください。

2005年 子育日記始まり・・byキジバト アクシデント! 

3月31日朝、雨戸を開けて巣を見ました。ところが親バトがいません。絶対にありえないことですから。巣を覗いてびっくり、ヒナが二羽ともいません。どうしたのでしょうか?
・・うん、もしかしてと思い、外へ出て、巣の下を調べました。最初は何もないと思いましたが、よく見るとブロック塀の付近に一羽、少し離れた所に一羽、巣から落ちていました。やはり予測した事が起きたのでしょう。「巣が小さい」のです。その時親バトがバタバタと巣に飛んできて様子を見に来ました。私を睨んでいるみたいです。私はまだ生き返るかもしれないと思い、ヘヤードライヤーで暖めましたが、ダメでした。・・何でもヒナは寒さに弱く、30度、40度位の温度が必要との事です。
力をなくして、元気のない親バトはしばらく巣の近くから離れようとはしませんでした。

2005年 子育日記始まり・・byキジバト

3月28日朝、巣を覗きました。親の羽から外に出ているヒナが見えました。どうやら無事にふ化したようです。あわててデジカメをカメラを近づけると、親が怒って、威嚇してきます。まだ、目が開いていないのでしょうか。くちばしは黒くて大きく、まるでアヒルの子みたいです。この子が親のようにスマートなキジバトになるとは、ちょっと創造できません。